日本一アツイ教育を実践する男が語るBLOG

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死んでからのことは

  過去は及ばず、未来は知れず。
  死んでからのことは宗教にまかせろ
       中村天風
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「体験」には3つある

  君、体験には3つあることを知ってるか?
  それはな、大きい体験、中の体験、小さい体験や。
  しかし、体験自体には大きいも小さいもない。
  体験した人が、大きな感受性、感激性をもって受け止めれば
  それは大きな体験になる
  

       松下幸之助

困」という字は面白い。

困という字は
囲いの中に木を入れてある。
木という物はぐんぐん伸びなければならない。
それをこういう所へ入れてしまったら、
これくらい木の困ることはない。

つまり伸びられないというのが「困」という字である。
閉じこめられてどうにも伸びようがない。
頭を押さえられて伸びを止められてしまう。
その苦しさを「困苦」というわけである。

しかしこれはなかなか打開できない、
難しい、これが「困難」。
そうして縮(ちぢ)こまってしまうというのは、
これは「困窮(こんきゅう)」。


by 安岡 正篤

言霊

頭がよく機転が利いて優秀でも、すぐ諦めては成功しない
  

by 佐倉寛二郎(映画プロデューサー)  


頑張るより、むしろ丁寧に生きるほうが大切
  

by 佐々木志穂美(エッセイスト)  


1、2年では駄目だ。10年先を考えて生き方を考えなさい


by 森信三(教育者)


楽天的でないと仕事はやり通せない  


by 小柴昌俊(物理学者)  

コツコツと仕事に打ち込んでいる人はじっと根を張る
  

by 桑村綾(和久傳女将)


120%の力を出そうと決意した時、根こそぎの力が出る
  

by 津曲孝(ケーキハウスツマガリ社長) 


手を抜けば能力は落ち、次にはそれまでのスピードで走れなくなる  


by 持田鋼一郎(作家)  


たとえいまの仕事が得意でなくてもまず没入してみること
  

by 松井秀文(アフラック相談役)  2009年05月08日(金曜日)


苦しみを超えたところに、自分しか辿り着けない世界がある  

by 宮本延春(私立豊川高校教諭)  


運を掴むか逃すか。その差はリズムにある
  

by 福地茂雄(アサヒビール相談役)  


行わなくてはわからない真理がある  


by 寺田 清一(実践人の家前常務理事)  

伸びる人は常に変化している
  

by 高原慶一朗(ユニ・チャーム会長)  


命は150億年の歴史を背負っている  


by 村上 和雄(筑波大学名誉教授)  


いま何をしているかが明日の花になる
  

by 石川洋(托鉢者)  


人生は詩であり、歌であり、ハーモニーである  


by 高木 禮二(明光商会社長)  

人間の一所懸命さというのは万国共通です

へたでも一所懸命やっているほうが
      よほど魅力があります。
      熱が伝わる、誠実な人間であることが伝わる。
      それは若いからこそ伝わる魅力です。

      間違えたら素直に頭を下げて、
     「すみません! 間違えました」
      と言える前座のほうが、お客様に好意を持たれるんです。



            一龍斎貞水(講談師)

素朴愚拙

人間の魅力は『素朴愚拙』の四つの言葉で表すことができる

・・素の良さは木を見ればわかる。
     枝葉をつけた木は見栄えはよいが、
     滋養は枝や葉が吸ってしまい、幹は弱る
     枯れ木は見栄えこそないが
     実に力強い
     これこそが『素』の魅力である
・・朴訥な泥臭さがいい
・・馬鹿になれる、阿呆になれる
     目から鼻に抜けるような才長けた人間は慕われないし
     人も寄り付かない
     ゆえに利口は馬鹿であり、馬鹿は利口なのである
     馬鹿こそ力である
・・とはへたくそのことである
     へたくそな人間は魅力的である
     今は上手に生きようとする人間
     要領居士があまりにも多すぎる

笑顔は天に咲く花

人の笑顔ほど美しいものはない
人の笑顔を眺めていると
まるで春の陽気に包まれているように
こちらまでポカポカと温かくなってくる

笑顔は幸せの種まきだ
笑顔は人から人へと伝染していく
その場に笑顔の人が一人いれば
いつのまにかみんながニコニコ顔になっていく

笑顔は屈託がない
すべてを受け入れるという表示でもある
だから、こちらも自然と警戒心を解き
裃を脱いでくつろいでしまう

笑顔には相手を信じているという安らぎがある
信頼されるとその信頼に応えようとする
誠実な対応がなされる

だから、笑顔には運命の女神も
最大の祝福を贈ってくれる
笑顔は運勢を引き寄せる磁石でもある

笑顔は濁世の汚濁を逃れることができる
恰好な生き方だ
左脳でいろいろなことを考えることをやめ
ありのままを受け入れよう

それがその時点ではベストなのだ
そこで額に汗して努力を積み重ねれば
事態はますます好転する

そして
私はあの苦境に立たされることが
必要だったのだと思えるようになり
すべてのものに感謝できるようになる

笑顔こそ
幸せを呼ぶ
秘訣だ

志は気の帥なり

志、すなわち目標、夢といったものは
あらゆる気、すなわち、
元気、やる気、気力、気骨などの将軍である。
志ほど大事なものはない。

人生を決めるのは
何をやりたいか
どういう人生を築き上げたいのかという
夢であり、ビジョンなのだ。


『孟子』より

人は人間についてよく学ばなければならない

 これは、政治家である著者の人生を
 照らし続けてきた言葉です。

 以来この言葉に触発され、人間学を追求し続けてきたといいます。
 著者が主宰してきた数々の勉強会で取り上げた先達のうち、
 安岡正篤をはじめ、新渡戸稲造、吉田松陰、森信三、山田方谷、
 伊庭貞剛、二宮尊徳や石田梅岩の厳選された9人を紹介。
 
 「吾をつくる道」
 「志の教育」
 「大命に生きる」
 「運命を高める生き方」

 の4つに分けた章の中で、それぞれの人物の生きざま、思想などを
 現代の私たちが吸収しやすいように紹介してくれています。
 
 心に響く出会いは人生をも左右しますが、
 必ずしも生身の人間だけでなく、
 本を通じての出会いもまた意義があります。


 時代を越えて届く本物の人物の声に耳を傾けることは、
 人生を切り開く契機となることでしょう。

 ●〇●〇● もくじ ●〇●〇●

 1 吾をつくる道
   思考の三原則―安岡正篤
   日本人の心に宿る武士道精神―新渡戸稲造
 2 志の教育
   松下村塾教育とは何か―吉田松陰
   教育者の使命―森信三
 3 大命に生きる
   雲中の飛竜が行った財政再建―山田方谷
   環境問題に立ち向かった男―伊庭貞剛 
 4 運命を高める生き方
   勤労、分度、推譲の心―二宮尊徳
   経済に心をこめる―石田梅岩
   天の道を行う―西郷隆盛 

『本物に学ぶ生き方』(愛媛3区選出 衆議院議員小野晋也・著) より

焼酎の隠された効能

倉敷芸術科学大学の須見洋行教授(食品機能学)の研究によると、
焼酎には、脳梗塞(こうそく)などを引き起こす、
血管内の血栓(血の塊)を溶かす効果があるという。

例えば、脳梗塞の治療薬として注目を浴びる
t―PA(組織性プラスミノーゲン活性化因子)。
血栓にくっついて効率よく溶かす作用を持つ。
t―PAは血管内の内側にある内皮細胞で作られるため、
血液中にごく微量含まれているが、
須見教授の実験では、
焼酎を飲んでから1時間後には、1・5倍以上に増えていた。

 「まだ正体は分かっていないが、
焼酎に含まれる成分が作用しているようだ。
ワインなども同様の効能を持つが、焼酎の方が強い」と須見教授。

 この成分は、揮発性があり、香りをかぐだけでも、
t―PAは増えるという。ブランデーグラスを人肌で温めて、
かぐのが須見教授のおすすめ。
あなたの脳は、芳醇(ほうじゅん)な香りで、
脳内ホルモンが放出されて癒やされるとともに、
全身の血液もさらさらになる。


このほか、焼酎には善玉コレステロールを増やす効果もあるという。
動脈硬化の予防にもなる。

お辞儀の意義

たいていの人は、
お辞儀というのは
「相手に敬意を表する」ことと思っているが、
それは第二義である。

第一義は
相手を敬するということではなくて、
「自らを敬す」ということである。

例えば仏典にお辞儀ということを説いて、
「吾を以て汝(なんじ)を敬し、汝を以て吾を敬す」と言っている。

つまりお辞儀をするということは
「自分が相手に敬意を表すると同時に、
 相手を通じて
 自分が自分に対して敬意を表する」ことである。

鳥獣はお辞儀をするということを知らない。
ということは、
自らその真理、
価値というものを
尊重することを知らない。
まだ精神生活が発達していない。

人間になると初めてそれが発達してきて、
お互いに挨拶(あいさつ)をする。

お辞儀をするということは、
お互いに相敬するということであり、
自ら他に挨拶をするということは、
同時に他を通じて自己を敬すということだ。

そこにお辞儀というものの厳粛な意義がある。


by 安岡 正篤

「今」と「ここ」

この世の中は、現在只今の連続で、
     
「明日」という日は永遠に来ない。
      
寝て起きると今日、今日である。

さらば今日一日を能う限り価値高く生きろ。




            中村天風





「ゆうべはどこにいたの」

「そんな昔のことは忘れたね」

「今晩会ってくれない」

「そんな先のことはわからない」

「あるのは、ただ今、ここだけである」



映画「カサブランカ」のせりふ

呼吸

呼・・・とは息を吐くことであり
吸・・・吸うことでありますから

まず吐いてから吸うのでなければ
本当の呼吸とはいえない

ところがたいていの人は
呼吸している
吸ってから吐いている


give &take とよく似てますね

命は必ず伸びる

教育者として忘れてはならないのは、
     「命は必ず伸びる」ということです。

      言い方を変えれば、
     「なんとかなる。必ずなんとかなる」という一念です。


普通の公立高校だった堀川高校を
京都で屈指の進学校に育てた荒瀬校長先生の言葉です。
 

人物をみる八観法

一、通ずれば其の礼する所を観る

すらすらうまく行き出した時に、どういうものを尊重するかを観る。

一、貴(たか)ければ其の進むる所を観る

地位が上がるにつれ、其の登用する人間を見て人物が分かる。

一、富めば其の養う所を観る
  
金ができると何を養い出すか。

一、聴けば其の行う所を観る
 
善いことを聞いたら、それを実行するかどうかを観る。

一、習えば其の言う所を観る

習熟すればその人間の言うところを観る。

一、止(いた)れば其の好む所を観る

この「止」は板につくという意味。一人前に仕事ができるようになると、何を好むか。

一、窮すれば其の受けざる所を観る

貧乏したときに何を受けないかを観る。

一、賤なれば其の為さざる所を観る  

人間落ちぶれると何をするかわからない。だから為さない所を観る。

ストレス対処能力

 人はみな天から命と才を賜って生まれてきます。

      もともとが賜ったものであるなら、
      それを無駄遣いせず、私物化もせず、
      世の中に還していくことが、
      もっともその人を輝かせる道ではないかと感じます。



「ストレス対処能力」がある人の共通点として、松崎 一葉(筑波大学大学院医学系・教授)は
以下の3つを挙げられています。


 1、有意味感:どんな辛い状況にも意味を見出す力
    →望まない仕事が来ても、
      いつか何かの役に立つかも!と思えること

 2、全体把握感:先を見通す力
    →いまは忙しくても、来月になればGWが待ってる……!
     などと思えること

 3、経験的処理可能感:過去の経験から「これはできる」と思える力
    →絶対無理!と思う出来事にあっても、
    「そういえば前のあの経験を応用すれば、
     できるかも」と思えること


            松崎 一葉(筑波大学大学院医学系・教授)

民族滅亡

一、理想を忘れた個人は堕落し、理想を失った民族は滅亡する

一、すべての価値を金銭に求める民族は滅亡する

一、歴史を忘れた民族は滅亡する


by 越智 直正(愛媛県出身  靴下卸売業 タビオ株式会社 創業)

小さな経営論

「私たち一人ひとりが無数無限の先祖に支えられ、
 かつ60兆もの細胞を率いるリーダーでもあります。
 天から与えられた60兆の細胞を総動員して、
 いかに自分をつくりあげていくか。

 そして人生の大海を漕ぎ渡っていくのか。
 その工夫努力のあり様が人生の幸・不幸につながっていきます。
 まさに、人生は経営そのものだという思いを禁じえません。

 そして、もう一つ大事なこと。

 それは自分の人生は自分がオーナー経営者である、
 ということです。
 自分の人生の経営は誰も代わってくれません。
 人は誰でもみな一様に、自分の人生のオーナーなのです。

 その自覚のもとに、実りある人生を構築していってほしいと
 願わずにはいられません。」


by 藤尾 秀昭(致知出版社 社長)

老人の5つの型

成熟型・・・ゆったりとして現状に満足して肯定する人

自適型・・・野心があるわけではなく、ゆりかごに身を任せる人

装甲型・・・我が衰えに抵抗して焦る人

憤慨型・・・いつも「今の若い者は」と怒っている人

自己嫌悪型・・・自殺しかねない人


人生は儚さと無常
限りある命を噛み締めながら
人生を全うしたいものですね

命名

名前をつけるということは大事だ。
だから、名前はおろそかにしてはいけないので
「命名」と言う。

「命」と言う字は
絶対的という意味でいのちという。
だから非常な意味をもって付ける。

子供なら
「お前は大きくなったら
 お前の名の通り、
 この通りに修行すればいいんだよ」
という意味でつけるのが、命名だ。

本質と附属

人間には、
これあるによって初めて人間であるという本質的要素と、
必ずしもそうでない附属的要素との二つがある。

古神道でいう、心が明るい、清い、汚れがない、
人を愛する、人を助ける、人に報いる、
精進する、忍耐する等々の徳性こそがその本質だ。

これあるによって
初めて人間となり得るのである。

これに対して、
智能や技能というものはあるにこしたことはない。
確かに大事なものだけれども、
それは特別の例外を除けば
程度の差というべき附属的要素である。

それよりも更(さら)に大切なのは、
良い習慣、習性を持つことである。


by 安岡 正篤

明治初期に、儒者としてもクリスチャンとしても、
又教育家文学者として典型的な君子人、
中村敬宇(けいう)に「母」と題する名文がある。

「一母有り。四才児を携(たずさ)えて一牧師に問うて曰く、
子を教うるは何才を以て始めと為(な)すかと。
牧師對(こた)えて曰く、汝(なんじ)の笑顔の光、
小児を照せしより、子を教うるの機會(きかい)始まると、
鳴呼(ああ)、世、固(もと)より
此(こ)の母の機會を失う如(ごと)き者多し。

今世の人、口を開けば聊ち文明と曰い、
而(しこう)してその本原に昧(くら)し、
余嘗(か)って謂(い)う、国政は家訓にもとづき、
家訓の善悪は則(すなわ)ち、その母にかかわる。
母の心情、意見、教法、礼儀は
其(そ)の子他日の心情、意見、教法、礼儀なり。
斯(ここ)に知る、一国の文明は、その母の文明に本づくことを。」



          どしゃぶりの中を

どしゃぶりの中を
母は僕を背負って走った
母の乳房がゆれ
僕は背中でバウンドした

どしゃぶりの中を
母は僕を背負って走った
母の白いうなじに雨と
僕の泪が流れた

どしゃぶりの中を
母は僕を背負って走った
いくら走っても遠いのに
僕はぬれたって平気なのに

どしゃぶりの中を
母は僕を背負って走った
火を吐く山の機関車のように
母の力が爆発した


by はら みちを

母に愛された記憶こそ
一人ひとりの生きる根源ですね
母の力こそ
日本という国を支えた根源である

絶対に成功しない条件

一、言われたことしかしない人

一、楽をして仕事をしようとする人

一、続かないという性格を直さない人

一、すぐに不貞腐れる人



多くの人生の達人が教えてくれるエキスは
いつ、いかなる状況においても
常に精神をさわやかに奮い立たせることですね。

人間の価値

ずるいことをやったり、
人を押しのけたりして、
地位や財産をつくるのも
人間の能力、知能の一つであります。

それを使っていろいろのことができる。
できるけれども、
そんなことができても、
これは人間としては少しも偉いことではない。
社会的には偉いかも知れぬが、
人間としてはむしろ恥(は)ずべきことであります。

何を為(な)すか、
何をしたかということと、
彼はどういう人間か、
如何(いか)にあるか、
ということとは別である。


by 安岡 正篤

不幸の3定義

一、決して素直に「ありがとう」と言わない人

一、「ありがとう」と言っても、恩返しをしない人

一、「ありがとう」と唱えただけで恩返しができたと思っている人


by 西田 文郎

縁のある人には、この逆のことを心がけましょう

思いがどれだけ強いか

  携わる人間の夢、思いがどれだけ強いかによって
  困難に遭っても物事がつぶれずに成功するか
  どうかが決まるんです。


       相馬和彦(テクノ・ビジョン社長)
        ――帝人の取締役研究元部長として活躍――

目に見えないところを感ぜよ

  一番肝心なのは目に見えないところを感ずる能力なんです。
  器にいま火がどこまで通っているかといったことを
  自分で感じないといけない。


       森陶岳(陶芸家)
        ――全長85mの巨大な登り窯を再現――

プロとは軸がブレない人

  私はプロとは軸がブレない人、
  自分の信じた目指すべきものをぶらさずに、
  徹底的にこだわって、それを実現に向かって
  努力する人間だと思っています。


       輿水精一(サントリーブレンダー室チーフブレンダー)
        ――世界的なコンペティションの最高賞を3年連続受賞――

勝利の三原則

  一人ひとりがレベルアップしていけば、
  それに追いつけ追い越せで、互いに競い合いながら、
  チームはどんどん強くなっていきます。
  まず、仲間に勝つ、自分に勝つ、そして敵に勝つ。
  これが三原則ですね。
       


古沼貞雄(サッカー指導者)
        ――帝京高校サッカー部を9回の全国制覇――

千人の人に聞けば成功する

  人が感動するような演技をするためには、
  人に聞けばいいんです。
  八百屋のおじさんでも誰でもいいから、
  いろんな人に聞け。
  とりあえず千人の人に聞け。
  そうしたらおまえは頂点に立てるよ。


       城間晃(シロマスポーツクラブ理事長)
        ――清風中学体操部の全国団体20連覇に貢献――

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プロフィール

矢野 一成

Author:矢野 一成
愛媛県新居浜市 アール塾塾長

備忘録、すなわち
忘れたときのために備えて、
書きとめておく、
個人的な雑記帳です。

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